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櫻坂46、待ち遠しい3rdシングル 小林由依、渡邉理佐、武元唯衣……フロントでの活躍期待のメンバーをピックアップ

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櫻坂46『BAN』通常盤


 改名後初となる有観客ライブを終え、全国ツアーの開催が決まった櫻坂46。4月に発売した2ndシングル『BAN』から少し間が空いているため、そろそろ3rdシングルのリリースが待ち遠しいところだ。ちょうど櫻坂46、待ち遠しい3rdシングル 小林由依渡邉理佐、武元唯衣……フロントでの活躍期待のメンバーをピックアップ先日、NHKの番組にキャプテンの菅井友香が新しい制服衣装で出演していたため、ファンの間では次のシングルの制作期間に入ったのではないかと話題になっていた。新しいシングルとなると、まず気になるのはメンバーそれぞれのポジションである。そして特に注目ポイントとなるのが、前列を誰が務めるのかという点だ。そこで今回は、櫻坂46の3rdシングルで(センターを除く)フロントメンバーとしての活躍を期待したいメンバーを挙げていく。

小林由依渡邉理佐

 1st〜2ndと2作連続でフロントを務めた1期生の小林由依渡邉理佐の2人は、人気、実力、グループへの貢献度、すべてにおいて揺るぎないものがある。力強さの小林、女性らしさの渡邉、といったように櫻坂46が持つ大きな2つのカラーを担うこの2人。小林は最近、番組で2期生にイジられることで笑いを取るような新しい一面を見せ、存在感も常に大きかった。渡邉は2期生との三角関係で話題を呼び、両者とも後輩との関係でファンを楽しませている。どちらもモデル活動も充実していて多方面で高い評価を得ている印象だ。今後もこの2人にグループを引っ張って行ってほしい。

武元唯衣

 3列目メンバーが出演した『櫻坂46 BACKS LIVE!!』において「BAN」のセンターを務めた武元唯衣。そこで彼女は「私は、今日ここで生まれ変わります」の言葉とともに躍動感あふれるパフォーマンスを披露した。そのモチベーションの高さもさることながら、それに伴ったダンススキルも持ち合わせている。加えて、「偶然の答え」のMVで見せた切なくも儚げな表情が絶賛を浴びたように、彼女の幅広い表現力には定評がある。バラエティでコンスタントに結果を残す積極的な姿勢も見逃せない。次こそ彼女の“番”だろう。

田村保乃

 2列目として安定したパフォーマンスを見せてきた田村保乃。次期センター候補と言っても過言ではないだろう。笑顔で周りを明るくする彼女は、櫻坂46のまさに“花”を体現する存在だ。そんな田村は「BAN」の〈麺が伸びた〉でのパフォーマンスがいつも印象深い。個人写真集『一歩目』(小学館)の発売も決まり、より一層注目を浴びそうなこの期間に、“田村の時代”への一歩目をここから歩み始めてほしい。

大園玲

 昨年の新加入組の中でいち早く選抜入りした大園玲。これまでのシングルを3列目で踊り、着々と実力を付けてきた。そんな大園は、目で訴えかける表現力と、そこはかとなく漂う存在感が持ち味だ。3列目からいきなり前列へのジャンプアップは新加入組には時期尚早との意見もありそうだが、“鉄は熱いうちに打て”の言葉にもある通り、早い段階で重要な仕事を任せた方が伸びる場合もある。

守屋麗奈

 大園と同様、新加入組の中で早くも表題曲の選抜入りを果たした守屋麗奈。“ぶりっ子キャラ”がきっかけで瞬く間に頭角を現した。最近では“おバカキャラ”も定着しつつあり、アイドルとして“二刀流”の活躍を見せている。「BAN」では1サビの後半で隣の松田里奈とともに実質フロントポジションに移動し、しっかりとその役目を務め上げた。特に印象深かったのが、5月に放送された『うたコン』(NHK総合)での一幕だ。生放送×生演奏という緊張感の中、サビ終盤の〈神様 何がいけないんですか?〉でカメラが守屋を捉えた。そこで守屋は、“何がいけないんですか感”が滲み出た絶妙な表情で踊っていたのだ。生演奏の臨場感も相まって、このカメラワークとの完璧なコンビネーションに、彼女の努力と運の強さを垣間見た瞬間であった。



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