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乃木坂46田村真佑、月刊誌初表紙で鼓動高まる“高貴な姿” ビューティーグラビアの伝統を継承

こ~んば~んは~


f:id:syuu19832019-asnhjs48:20220121172800j:plainアップトゥボーイ Vol.311』で表紙を飾る乃木坂46・田村真佑

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f:id:syuu19832019-asnhjs48:20220121172849j:plainアップトゥボーイ Vol.311』で表紙を飾る乃木坂46・田村真佑(写真は付録ポスター)

f:id:syuu19832019-asnhjs48:20220121172924j:plainアップトゥボーイ Vol.311』で表紙を飾る乃木坂46・田村真佑


 乃木坂46の田村真佑(23)が、21日発売の『アップトゥボーイ Vol.311』(ワニブックス)で月刊誌初表紙を飾る。前号に続く乃木坂46特集号で、田村が“グループの伝統と自らの新境地”という相反する2つのテーマで撮影に挑み、同誌の伝統を継承した。

 乃木坂46と同誌の間には、かつての白石麻衣橋本奈々未松村沙友理、近年では樋口日奈新内眞衣梅澤美波と“お姉さんメンバーのビューティーグラビア”の歴史があり、見る者をドキッとさせるようなインパクトがありながら、どこまでも上品で美しいグラビアの伝統を築いてきた。

 田村は、2021年1月発売のシングル「僕は僕を好きになる」以降、3作連続で選抜メンバーとして活動するなど大きな躍進を遂げ、伝統の継承者にふさわしいと判断。田村自身も日頃から体づくりに励み、その成果が垣間見えるような新しい姿を、22歳最後の撮影で披露した。グラビアの最終ページには田村自身も知らない今後の同誌に関するうれしいお知らせもある。

 担当編集は「いつも笑顔で、かわいらしい声が特徴の田村さん。彼女自身が語っていることですが『距離感の近い、可愛らしさが印象的なグラビア』が、彼女のこれまでの定番でした。今回は近寄りがたさすら感じてしまうような、高貴でオトナっぽい田村真佑を楽しんでいただけると思います。ページをめくるごとに鼓動が高まっていくような、インパクトの強い20ページになっています」とアピールする。

 また、田村は誌面インタビューで2021年を「乃木坂46人生の中でも大切な1年になったんじゃないかな」と振り返り、きっかけとして「『僕は僕を好きになる』というシングルで初めて選抜に入らせていただいたこと」を挙げ、「乃木坂46の代表として外のお仕事にも出させていただくチャンスもたくさんあって、私自身うれしかったですし、応援してくださったファンの方々が本当によろこんでいらっしゃって……。もっともっと頑張りたいと思う原動力にもなりました」と語っている。

 今号にはこのほか、乃木坂46から佐藤楓、佐藤璃果も登場。さらに、「真冬の水着グラビア祭」と題し、小山璃奈、朝日ななみ、荒牧理沙らの水着グラビアをはじめ、今年20歳を迎えた大槻りこ、栗原舞優のフレッシュな水着カットや、永尾まりやモーニング娘。'22・牧野真莉愛の未公開カットも。さらに、Juice=Juice・江端妃咲が人生初ソログラビアを飾る。


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